オリジナル缶バッジ事業を強化します。

これまでWEBサイトのでの集客がメインだったのですがこれからは足を使った対面営業というのも考えていきたいと思います。

缶バッジという小さなアイテムの特性上営業という活動には少し抵抗があったりしたのですが、今ではオリジナル缶バッジの制作事業以外にも、Tシャツ、ステッカー、キーホルダー、マグカップとご提案できるアイテムも増えていますし、集客が不安定なWEBにいつまでも頼らずに積極的な営業活動によってお客様と濃いつきあいができるようになることこそがもっとも必要なことではないかと感じています。

オリジナル缶バッジの業者というのも浮かんでは消えしているなかでも着実に新規業者さんの参入は増えてきています。

競争はきっとましていくと思うのでそういった中でさらに売り上げを伸ばしていくことはドンドン困難になっていくことが予想されます。

 

経営は戦争だ!

 

なんて言葉を聞いたりしますがまさにその通りですよね。食うか食われるか本当に生活がかかっているから食うか食われるか、だと思います。

オリジナル缶バッジ

新しい業者さんの存在が強みをましていくなかにあってもずっとトップを走り続ける企業というのが世の中にはいます。

そういう存在になる為にはとにかくまずはがむしゃらに突き進む、そして少しいったところで戦略を考える。

まずは行動力、これで間違いないと思うのでオリジナル缶バッジをどんどん大きくして行く為にがむしゃらになろうと思います。

缶バッチを求めるお客様、もっときっと多くいて、もっと喜んでいただけるはず。

本日もがんばります!

ステッカー作成業者を考える。

ということでオリジナルグッズの中でも缶バッジと同じくらいポピュラーといっていいかもしれないステッカーの作成に関して少し考えてみました。

考えてというより業者さんを探ってみました。

最近できたらしい業者さんでオシャレなところをみつけたので紹介します。

ステッカー作成POTOM

ここは他の業者と違って作り方、見せ方にこだわっているということを感じられましたね。

ファッション系のサイトの様です。ステッカー業者さんもピンからキリがあるしステッカー仕様もさまざまありますからね。

作成する側の用途にあった作り方というのを探すのがよいのかなと思います。

さてオリジナルグッズ 製作というキーワードで当店の缶バッジ屋さんが検索順位を落としてしまいましたのでこれから巻き返しをはかりたいと思います。

こうしてひとつひとつ文字をうつこと、それがまだまだ遠くに見える目標に続いているものだと信じて今日もキーボードを叩いています。

地道な作業は嫌いではないので。

 

ただ進むべき道筋を間違えていないか、その点は気をつけなくてはいけませんよね。オリジナルグッズの製作業として前に進む。

とにかくこの点、本筋からブレないように自分自身を会社を客観視する目を持ちつつバランスをとってすすみたいと思います。

ステッカー 作成

オリジナル缶バッジが少し落ち着き気味。

当店はオリジナルグッズの専門店としてアイテムを増やしつつ営業をしていきます。

現在は缶バッジ、Tシャツのプリント、キーホルダー、ステッカー、マグカップ、というラインナップで展開しています。

その他にもオリジナルグッズと言えばさまざまあると思うのですが、法人をお客様にというよりも個人の方にご提案できるようなサービスを広げていきたいという思いがある為に、次に何を追加していくかということに関しては未定のままです。

3月は殺人的な忙しさ。4月も去年に比べれば相当忙しかったのですが、、、

5月はちょっとさみしい受注状況となっています。

オリジナル缶バッジの業者さんも増えているしそういう意味で少しオリジナル缶バッジの製作落ち着いているのかもしれません。

6月になればまた盛り上がってくる時期だとは思うのですが、このまま戻らなかったらどうしようなんてことをビクビクしていてもしょうがないので前を向いてできることを何でも挑戦していこうと思っています。

新しい集客をしていかないと、ですね。

 

オリジナルグッズ製作、オリジナルマグカップが好調!

前回の日記でオリジナルマグカップについて書いたところ早速反響がありました。

あ、、、このブログの影響かどうかは謎ですが・・・。

それでもとてもこれはよい傾向だと思っています。こちらが意図してオリジナルマグカップを売っていこうと思って露出を強められるように努力した結果、依頼が増えているということですからね。

意図の通りにものごとが進むことの方が結構少ないのですがこれはとてもうれしい限りです。

オリジナルグッズの中でも用途はある程度限られているのかなと思っていたマグカップですが良い推移をしていけるようにがんばっていきます。

オリジナルマグカップ

もともとは缶バッジで始まったオリジナルグッズ製作業ですが、さまざまに派生してオリジナルグッズの制作業者としてなかなか形になってきていることをうれしく感じています。

オリジナルグッズ 製作

まだまだ興味を持っている商品は多くあり、気になっている商品も多くあります。これはなんとかして広めていきたいと思っています。

オリジナルの名言Tシャツ販売サイトがOPEN!!

オリジナルグッズを全般的にあつかっている弊社ですが、これまではお客様のご依頼でオリジナルグッズを製作させていただくというスタイルにてアイテムの拡大を図ってきました。

オリジナルグッズ 製作

缶バッジからスタートした弊社ですが、今ではTシャツ、ステッカー、アクリルキーホルダー、メタルキーホルダー、ラバーストラップ、マグカップと、少しずつではありましたが、気づくと内製化されたアイテムがこれだけあります。

と、この環境を活かして、今後は自社のオリジナルグッズをつくり世の中に発信していこうと考えています。

その第一弾としてオープンしたのが名言Tシャツ.JPです。

名言・格言が書かれたTシャツの販売です。ただ文字をならべただけでなくちゃんとデザイン性もありますのでお楽しみいただけると思いますよ!

明言Tシャツの中で特に注目なのはアニメ系のセリフTシャツと言っていいかもしれません。

こちらも初めての試みですが楽しんで運営をしていきたいと思います。

 

今、名言は知る・発する時代から着る時代へ!!

 

オリジナル缶バッジのことについて書いたブログ

従業員総出でブログの更新をしています。

社内閲覧用の日記のような感じもありますね。

オリジナル缶バッジの製作部署は人も一番多いので面白い人も多いです。

今後もきっと楽しい内容のブログを更新していってくれることでしょう。

オリジナル缶バッジの製作に関してはなんでも!というようなプロフェッショナルなスタッフが多く在籍していますのでご不明な点等ございましたらお気軽にお問合せくださいませ。

オリジナルグッズの製作業、製造業という形で全般的にアイテムを取り扱っていますが餅は餅屋の感覚で言えば当店はやはり缶バッジ屋さんといえるかもしれません。

それがスタートでしたし一番の事業規模を誇っています。

オリジナル缶バッジの担当としてまた来月から一人人員が加わります。今回は男性社員が希望とのことでしたが、割と女の園なオリジナル缶バッチ部隊に男が入って奮闘する姿はちょっとみものですね。

缶バッジ 作成

よい形で組織運営ができるようにがんばっていきたいと思います!

缶バッジ製作

当店では缶バッジの製作事業がもっとも売上規模の大きなメイン事業となっています。

事業の規模を考えると、また時期によって注文の偏りなどもあるので繁忙期で急な大型案件が入った場合などは、おおいに横の力を借りてお客様のご要望にお応えするようにしています。

お互いに暇な時、忙しい時は仕事をまわしあったりするようなライバルであり同志ともいえるような缶バッジ製作事業者様がいくつかあります。

缶バッジ

この業者さんはそんな缶バッチ仲間の一人ともいえる業者さんです。社長は優秀な現場監督でもあるので顧客の方々は安心してオリジナル缶バッチの製作をまかせておられるようです。

見習わなくてはですね。このように缶バッジという共通に注力すべきアイテムでお互いに高め合えるライバルであり同志という存在がいることはとても幸せな環境であると言えます。

決められたパイを奪い合うのではなく、一緒に普及していけるような関係、缶バッジをもっともっと世の中に浸透させる為の活動のようなものを一緒にできるような缶バッジ業者さんをもっともっと求めています。

組合のようなものがいつかできるといいなぁ。なんて思っています。

 

オリジナルグッズ製作に新しい仲間・・・マグカップです!

こんにちは。

オリジナルグッズ製作の担当佐藤です。

オリジナルグッズと言いましても様々あります。

オリジナルグッズと言うと自社の、あるいは自分のグッズという意味合いで使われたりしますが、当店でのオリジナルグッズという使い方は、あなたのオリジナルグッズをおつくりします!

という意味合いになります。

という訳で今回新しく製作可能になったアイテムがあります。

そう、マグカップです★

オリジナルマグカップって一般的にオリジナルグッズの中でも周知されたもののように感じていたのですが、まだまだこんなに簡単に安くつくれてしまうということを知らない人って多いようです。

缶バッジなんかよりもとてお大がかりな機会をつかってお金をつかってマグカップをつくっているという印象があるようでもあるのですが、実はそうでもないのです。

それでもうちはTシャツプリント関係の機材が一式そろっているのです少し買い足す程度でできたのですが。

一から製作環境を整えると考えるとやはり数十万~100万円程度の設備は必要になりますし、やはり簡単なことではないのかな。

・・・と前置きが長くなりましたがさっそくサイトをご紹介★

オリジナルマグカップ製作工房

実際に現物をよくみてみるとかなりの発色の良さと仕上がりの高級感にほれぼれしてしまいます。

これなら販売用とのお客様にも自信をもっておすすめできますね。

ちょっと今後の展開を考えるとわくわくしてきます。

少しずつ露出を増やしていってこの質の高いマグカップ印刷サービスをより多くのお客様にご利用いただけるよう、また一から営業活動をしていきたいと思います。

事業の立ち上げ時期というのはやはり一番楽しい時期ですね。

わくわくするような毎日を過ごしています。

このわくわくを自分の絵や写真がグッズになることのわくわくとしてお客様に味わってもらえることが我々の仕事ですね。

さて、がんばりましょう!

オリジナルグッズの中でも缶バッジが一番人気

現在は缶バッジ、Tシャツプリント、キーホルダー製作、シール、ステッカーなどのノベルティグッズ、オリジナルグッズを提供する事業をしていて、各サイトのアクセスなどを調べてみると・・・・。

やはり缶バッジが一番のアクセスがあるのですが、とはいえTシャツサイトの1.5倍程度のアクセスで売り上げの規模は10倍近いのです。

そう考えるとTシャツサイトの方は市場の中であまり魅力的なサービスではないのかなと疑問に思う気持ちがあるのですがとはいえやはり市場の求めているアイテムというものが缶バッジなのかもしれないと、そのように思う訳です。

これからも缶バッジを中心にオリジナルグッズを世の中に広くすすめていきたいと思います。

オリジナルグッズ 製作

缶バッジももっと劇的に伸ばすことが、工夫次第ではできるのでしょうか。いろいろ考えることは楽しいですね。

最近はツイッターに力をいれている業者さんも多いみたいです。我が社ではまだツイッターを使いきれていないので、SNSの波及効果というものも友好的に活用できるように、勉強が必要ですね。

オリジナル缶バッジ 製作

シール印刷の事業の方では最近ツイッターアカウントを開設しました↓

シール

シールのプリントなども缶バッジのように広く世の中に認知されているアイテムとして可能性はある気がします。

うちのような小さな会社はこれからのびる産業とか市場になんか勝負しにいかなくていいと思っています。

今更に人に説明の必要のないもの。これの方が勝負が実は簡単だと思っています。

ステッカー、シールもがんばるぞっと!

オリジナルTシャツの需要

 

オリジナルグッズを広く、という訳ではないのですがある程度のアイテム数あつかっていると季節によっての世の中の需要というものが少し見えてきます。

とりわけTシャツのプリント業務は夏に比べてこの時期格段に減っているのを感じます。

その分ブルゾンなどは需要が上がるのですがそれでも夏のTシャツ需要をカバーするほどって訳でもなさそうですね。

今後長い目をもって需要や業界の傾向を見渡すことが必要になりそうだと感じています。

Tシャツプリント部署の責任者のブログです。クリエイティブな視点から日記を更新していますので参考になることもあるかもしれません。

来年、というか来月からですね。オリジナルマグカップとオリジナルコースターの製作事業を展開していくことになりますのでこのあたりのアイテムの需要というものも見極めていかなくては・・・。

とはいえ立ち上げの時期というのは認知の時間が1年くらいかかるので全体の傾向をつかめるようになるのは2年目以降かな。

その時には会社の状況もきっと大きくかわっているかと思うのでどの程度参考にできるのかはやってみないとってところですね。

やってみないとわからない。

このスタンスは僕はけっこう大事にしています。頭でっかちになるよりもまずスタートする。行った先で確かめる。

絵に描いた餅とか机上の空論とはよく言ったものです。

ビジョンやプランというのははっきり言って大事にしなくていいと思っています。スタートが一番体力がいるのでそこで考えすぎて動けなくなるのはどうかと。

お金を大量に使って始めるものであればやはりある程度の試案は必要だと思いますがうちの事業では今のところそういう先行投資型のビジネス展開はしてきませんでしたし、これからもそんなにはないと思うので。

まずはやれることからとにかくやってみる。

ある人の詩で「やってみるを叶える」というタイトルのものがありましたがそれは本当に人生において重要なことだと感じる今日この頃です。

2013年、まずやってみると実践して得てきたものは多かったように感じます。Tシャツプリント事業を始めた時だって先の見通しなんて全然ありませんでした。あまりに無謀なスタートだったように思います。

それでも2年ちょっとでビジネスとして形にしてこれたのはやってみるを叶えてみた、これにつきます。

 

あの時できない理由を考えてしまっていたらきっと今はなかった。この2年で得ることができた知識や技術経験、出会いすべてがなかったかもしれないと思うとそれは怖いことですね。

バカでよかったー。