簡単にオリジナル缶バッジ

記念の品や、ノベルティなどを考えている時に、どんなものにしようか悩みますよね。

特に数量を多く作らなければならない場合など、あまりかさばらないものが好ましい場合も多いです。

製作にかかる費用も考慮しなければなりません。 以前そういう場面があった時に、オリジナル缶バッジを制作したことがありました。これなら記念にもなるし、もらう側も邪魔にならないと思ったからです。缶バッジだったら、身につけることはなかったとしても、自宅に飾っておくこともできます。

オリジナルのデザインの中には、個人の名前を入れたり、会社名や記念日などを入れることで特別感もあります。オリジナルのデザインを考えて、制作をしていく過程はとても楽しかったです。製作にかかる料金も本当にリーズナブルで、作る側ももらう側も嬉しいものになりました。

製作していただいた企業側でも、大まかなデザインテンプレートをいくつか用意してくださったこともあり、スムーズにデザインを決めていくことができました。カラーバリエーションも多く作ることができたので、単調なデザインになることなく、オリジナリティあふれる缶バッチに仕上がり、多くの人に喜んでいただくことができました。

ステッカー用のプリンターを使ってみました

オリジナルステッカーを作成するようのプリンターがありましてこれを触ってみました。

かなり大判向けなインクジェットプリンターなのですが、これでガシャガシャとステッカーの印刷をするのです。新しいステッカー用の機材という訳ではないのdすが自分自身が使ってみるのは始めてなのでおおかなびっくり、でも楽しくステッカーを作成することができました。

ステッカー 作成

オリジナルステッカーの作成事業はけっこういろいろな人が携わって全国連携のもと作成をすすめています。ステッカーって面白いなって思いました。

缶バッジにつぐ事業として同じ小物で手を出しやすいというところからもオリジナルステッカーが今度大きくなっていけばいいなと感じています。

ステッカー

自分の自宅用のプリンターの話を少し。

今住んでいるところに引っ越しをしたのをきっかけに、古かったエプソンのプリンターを捨てて、新しいエプソンのプリンターを買いました。そして、インターネットの接続に来た人にWi-Fiでプリンターを接続してもらうことにしたのでした。
かなり前のことなのですが、接続してもらってからプリンターを使う機会がなくて、そのままにしていました。 そして、レストランを検索して、良さそうなレストランが見つかったので地図とドリンクのクーポンをプリントしようとしました。

しかし、マニュアルが付いていなかったので、どうやってプリントすればいいのかさっぱりわかりませんでした。

紙を入れるところからしてわからないのです。それでなんども上のほうから用紙を入れようとしていたのですが、どうも様子が違うので、下のほうを見ていたら、用紙が入る場所があって、そこに紙を置いたらプリントできました。

試行錯誤をしてやっとプリントできたのですごく嬉しかったです。これで、今度友達とランチに行くときに地図があるので迷わずにすみます。

それにフリーのドリンクのクーポンもあるのでドリンクが1杯飲めるのでとってもお得だと思います。プリンターの状態はすごく良かったです。

缶バッチ

子供の成長~オリジナルグッズ~

オリジナルグッズの中でもとりわけステッカーのことについて。

オリジナルステッカーをつくるにあたってやっぱり家族のものをどうしようかと考えています。ステッカーに家族の写真を使ってって・・・・いいと思いません?

オリジナルステッカー

私には10ヶ月になる息子がいます。 5ヶ月頃からたかいたかいや、いないいないばあをすると反応して笑ってくれるようになりました。

この頃から保育所に行き始めたのですが、先生はもちろん他のお母さん達に会ってもニコニコ笑うので大人気です。 しかし、少し前から人の顔がわかるようになってきて、人によっては泣くこともありますが今でも良く笑います。

歯が生えるのが早く、もう6本も生えているので噛み付くのが楽しいみたいです。 おっぱいを飲む時にわざと噛んで来る時があって、いたずらっ子の顔をしながら上目遣いをされると痛くても許せてしまいます。 今はつかまり立ちが楽しいようで、ずっと立っていて、目が離せません。

まだよく転びますが、日々足腰が強くなる息子の成長に感動しています。 怖いもの知らずでどこにでも登ろうとしたり、好奇心旺盛で3歳になる姉の後をずっと追いかけて2人で遊んでいます。 手先も器用になってきていて、小さく切った果物などを目の前に置くと指で掴み口に運べるようになりました。

でも、好き嫌いが出てきたみたいで、トマトを食べさせると酸っぱい顔をして舌で出そうとします。 その顔が可愛く何度も見たくなるのですが、嫌いになっては困るので1~2回でやめるようにしています。 まだ小さいと思っていても子供の成長は早いのでたくさん記録を残しておこうと思います。

そうして記録に残したものを缶バッジやステッカーのようなオリジナルグッズにするのです。

とりあえず今考えているのはステッカーかな。

名古屋にお城巡りに行きました。

先日、名古屋に旅行に行ってきました。 主な目的は、私が好きなお城を巡ることで、名古屋城や岐阜城も見たのですが、やはり一番は犬山城です。

犬山城は名古屋城のようなダイナミックさはなく、規模の小さなお城ですが、なんといっても天守が現存しているというのが大きな魅力です。

例えば、名古屋城や岐阜城のように、外観だけは忠実に再現しているものの、内部が博物館のようになってしまっているお城が多い中で、犬山城は当時の内部が残っているのです。 そこには、戦闘のために必要な工夫がいたるところにあり、先人たちの知恵にとても感銘を受けます。

城内の階段も、階段というより梯子に近いのではというくらい急で、上るのも大変ですし、降りるのはもっと怖くて大変です。それは城内に敵が攻め込んできたときに、勢いをそぐ目的と防御しやすいような工夫からそうなっているそうです。

また、天井が低く、当時の日本人の平均身長は本当に今より低かったんだなと実感できます。 お城について学び始めると、知らないことが多すぎて、もっとたくさん知りたいと興味をかきたてられます。そのような意味でも、とても有意義な旅ができました。いつか、武士の甲冑を着て、実際に城内に攻め込んでみたいです。たぶん、不審者扱いされるとは思いますが。

缶バッチ

缶バッジ・缶バッチをつくります!

オリジナル缶バッジをつくります。缶バッジは世界中の人に人気のあるアイテムですね。

缶バッジ

歩く事が困難になる脚のトレーニング。9月20日土曜日はスポーツジムで脚全体のトレーニングをおこないました。 足のトレーニングは他の部位と比べきつく辛いですが、汗だくになり全てをやり終えた爽快感がとても気持ち良いので達成感があります。

トレーニング内容はスミスマシンで内転筋を鍛えるワイドスタンススクワットを8セットしました。内転筋は足の腿の内側の付け根であり余分な脂肪が付きやすいところでもあります。

ここが筋肉痛になると歩く度に左右の内転筋がぶつかり痛く歩き方が変になってしまいます。 次は腿裏のハムストリングと呼ばれる大腿二頭筋を鍛えました。私の通っているスポーツジムはマシンの種類が少ないので大腿二頭筋を鍛える事ができるマシンはレッグカールのみです。

ワイドスタンススクワットで大腿二頭筋も消耗していますので今回はいつもより軽めの重量で6セットおこないました。最近は伸展時の筋肉の動きが良くなり効き目が違います。 次は腿前面の大腿四頭筋をレッグエクステンションで鍛えました。この種目はあまりにも重い重量でおこなったり体をマシンに押さえつけておこなったりすると膝を故障する原因になるので注意が必要です。今気づいたけど缶バッジの話から全然飛んでる。まあいいか。缶バッジは所詮缶バッジさ。

これを6セットしたのですが、マシンから降りるときに足が痙攣し生まれたての小鹿の様になりました。効きすぎてつらかったです。 最後はレッグプレスマシンを利用したカーフレイズを8セットおこない脚全体のトレーニングを終了しました。 脚がパンパンで動けないのでしばらく休憩してから帰宅しました。

缶バッジと缶バッチどっちが正解とたまに聞かれるけど、一応缶バッジかな。でも正直どっちも正解。

言葉として発する時は缶バッチ、の方が多い気がします。

缶バッチをがんばります。

ついつい自分のおっぱいを触ってしまう

お笑いタレントの明石家さんまさんも、「男性は無意識のうちに股間を触ってしまう。なんか落ち着く」といった発言をしていますよね。当時、明石家さんまさんのこの発言をはじめて聞いたときは中学生でしたので、「いやー!男って!」などと思ったのですが、いまではちょっと共感してしまいます。

なぜなら、私も無意識におっぱいを触ってしまうところがあるからです。たとえば、歯を磨いているときやテレビをボーッと見ているとき、自室でパソコンのモニターを見ているときなど、なんと言うのでしょうか、ふとした「ボーッとしたひととき」に、無意識的におっぱいを触っているのですよね。

「もんでいる」とか、そういやらしい意味合いなどではまったくなくて、なんとなく手をもっていってしまうのです。それで思うこと言えば、「あー、年とともに垂れてきたなー」ですとか、「寝ると真っ平らになるのに、状態をおこしていると多少あるなー」ですとか、とにく内容のないことであり、垂れているからどうこうするわけでもないのですけれどね。垂れているおっぱいを「ヨイショッ」と持ち上げることはありますが。

ちなみに、自宅ではノーブラ主義ですから、いつでも気軽におっぱいに手をもっていけます。もちろん、宅急便屋さんが来たら「めんどい」と思いつつブラジャーはしますが。

ステッカー 作成

オリジナル缶バッチ

青春18切符を使用してプチ旅行 インスタグラムで写真を

今年の夏休みはどこにも行かずに家で過ごしています。消費税も増税したことだし、家でのんびりしようと思ったからです。しかし、1週間という夏休みをもらってみたら、家で1週間は過ごせなかったです。3日目ぐらいで自分がやりたかったことがすべて終わってしまい、暇をもてあます状況になってしまったからです。そこで、夏休み最終日の前日に、青春18切符を使用したプチ旅行をしたいと思っています。

旅行にいくとインスタグラムで必ず思い出を写真にとります。
旅行場所は、静岡でその目的は、静岡県で有名なハンバーグ店さわやかでハンバーグを食べるというものです。かねてからかなり話題になっているさわやかでハンバーグを食べてみたいと思っていたので、行ってみようと思います。ただし、できるだけ費用を抑えたいので、私が住んでいる埼玉から静岡駅まで、青春18切符を使って普通列車を乗り継いで行きたいと思っています。金券ショップで1回分の18切符を購入し、旅に行ってきます。

インスタグラムでみんなからよい評価をもらうと旅そのものに価値が出た気がしてインスタグラムは欠かせません。
青春18切符について調べてみたら、お得なプチ情報を得ることができました。それは、18切符では、普通車のみしか乗車できないのですが、首都圏等で運転されている普通車のグリーン席については、グリーン券を購入すれば乗車することができるのです。
これはかなりいい情報です。グリーン車に乗ってちょっぴり快適な旅をしようと思っています。

オリジナル缶バッチ

 

インスタグラム

様々なスタイルの缶バッジ制作の楽しみ

日本ではコレクション性が優れている商品が多くあります。中でも缶バッジなどは人気の高いアイテムになります。この商品は昔から若者などに人気です。そして、缶バッジの大きな特徴がデザインの豊富さです。これらは人気の人物をモチーフにしたり、そのデザインにも大きな特徴を持っています。

一般的に缶バッジを制作しコレクションしている人間は多いです。なぜなら、これらのアイテムの数は非常に多くなっているためです。そのデザインを見ただけでも圧倒的です。

缶バッジの制作の魅力は場所をとらないことなので、集めるだけなら極めて簡単です。そして、こういったアイテムはジャケットにつけるなどの工夫ができます。ジャケットに缶バッジをつければ自分の趣味などをアピールできます。

缶バッジ 制作

缶バッジのコレクションの楽しみが好きなジャンルを狙うことです。これらはミュージシャンや有名人などのデザインがあるので、そのジャンルは非常に豊富なものです。そして、実際に売っている缶バッジはリーズナブルな価格です。コレクションに適している缶バッジは、若者などが趣味で集めるのに最高の商品なのです。

缶バッジは現代でも人気のある簡単に制作できるアイテムです。その理由は、自分が好きなようにアレンジして身につけられるためです。

缶バッチ

オリジナルステッカーの印刷

おはようございます。

オリジナルグッズ製作日記の更新です。

少し油断するとブログの更新が滞ってしまいますね。

生来の怠け癖が憎い・・・(^_^;)

でもこうしてブログをかくと決めていることでどうにかいろいろと生活のリズムとかそういうことにしばりを与えていられるような感覚もあったりして、こうして決まった習慣を続けることというのは良いなぁと感じています。

話は変わりますが当店ではオリジナルグッズを幅広く取り扱っていますが、今日はステッカー印刷の紹介をいたします。

ステッカー 印刷

オリジナルステッカーは缶バッジに次いでオリジナルグッズ、ノベルティグッズの中でも認知度の高いアイテムではないかと思います。

缶バッジとは違い製法に幅があります。印刷方法ということですね。

当店で作成しているオリジナルステッカーの印刷方法はインクジェットプリントと言われるものです。

採用しているメディア(印刷を載せる台紙)は塩ビ素材のものですこし弾力があり丈夫です。

ステッカーと名のつくものの中では高級の部類に入るものですね。ということで商品として使用したい場合のご依頼ををおすすめしております。

ただ製版がいりませんので小ロット(10枚から)印刷可能ですし、価格も低価格となりますのでぜひご利用くださいませ。

オリジナルステッカー価格表

今はWEBサイトでいろいろな業者さんの価格や印象を比較することが容易です。よりユーザーさんにとっては便利になっていると思いますのでお金を出すに値する業者さんをじっくりと見定めて、そのうえでご相談されることをおすすめいたします。

 

オーダーステッカー.comは自信をもってステッカーをお届けしていますのでぜひお声掛けくださいませ<(_ _)>

オリジナル缶バッジ事業を強化します。

これまでWEBサイトのでの集客がメインだったのですがこれからは足を使った対面営業というのも考えていきたいと思います。

缶バッジという小さなアイテムの特性上営業という活動には少し抵抗があったりしたのですが、今ではオリジナル缶バッジの制作事業以外にも、Tシャツ、ステッカー、キーホルダー、マグカップとご提案できるアイテムも増えていますし、集客が不安定なWEBにいつまでも頼らずに積極的な営業活動によってお客様と濃いつきあいができるようになることこそがもっとも必要なことではないかと感じています。

オリジナル缶バッジの業者というのも浮かんでは消えしているなかでも着実に新規業者さんの参入は増えてきています。

競争はきっとましていくと思うのでそういった中でさらに売り上げを伸ばしていくことはドンドン困難になっていくことが予想されます。

 

経営は戦争だ!

 

なんて言葉を聞いたりしますがまさにその通りですよね。食うか食われるか本当に生活がかかっているから食うか食われるか、だと思います。

オリジナル缶バッジ

新しい業者さんの存在が強みをましていくなかにあってもずっとトップを走り続ける企業というのが世の中にはいます。

そういう存在になる為にはとにかくまずはがむしゃらに突き進む、そして少しいったところで戦略を考える。

まずは行動力、これで間違いないと思うのでオリジナル缶バッジをどんどん大きくして行く為にがむしゃらになろうと思います。

缶バッチを求めるお客様、もっときっと多くいて、もっと喜んでいただけるはず。

本日もがんばります!