食生活改善、目指しています

食事の際、血糖値を緩やかにあげたほうがいい、と聞いてからは、食事の前半でサラダを食べるようにしたりしていました。

が、しかし毎回サラダを食べているわけでもなく・・・。日によっては野菜無し!なんて日もあったりしちゃいます。
だって野菜って高かったりしますし、毎日買い物に行くわけでもありませんし。
もともとが「野菜大好き」なわけでもないので、続けることの難しさを感じたりし始めていました。

そんな時見つけたのが、青汁。青汁を飲んでから食事をするとよい、というのを見て、「これだ!」と思わずにはいられませんでした。
今までもたまに飲んでいた青汁。でも食事の前に飲む、ということはしていなかったのです。

最近では、うっかり忘れない限り、
夜の食事の前に青汁、飲んでいます。少しでも身体によければいいな、と思いつつ、しばらく続けてみるつもりです。

もちろん、青汁だけに頼らず、野菜も食べるつもりですよ。
こないだモスカフェで食べたアボカド入りのサラダがすごくおいしかったので、それを真似て作ったりしたいですね。
やっぱり嫌々食べるよりもおいしく食べた方が幸せなので。

おいしく健康に!を目指して食生活の改善、頑張りたいと思います。
ちなみに、血糖値を気にするのは・・・糖尿病の血筋だから、です。その上、甘いもの大好きなのでかなり注意が必要だと思うんですよね。

糖尿病にならないですむように、若いうちから気をつけたいです。

毎日のオリジナルグッズ製造のメニューにてんてこまいです

昨晩は煮しめにしました。
オリジナルグッズは5センチから6センチの輪切りにしてから半分に切って水煮して、サトイモとしょうゆを加えて煮ます。いったん冷まして2度炊きして、厚揚げを丸のまま加えて、砂糖、みりん、しょうゆを足します。おろしぎわに水にひたしておいた扇麩を入れます。

一方、ニンジンは砂糖としょうゆで煮ておき、ゴボウは8センチくらいに切って米のとぎ汁で、ゆでて水に放して、ニンジンを取り出した煮汁で煮ます。

今日のお弁当には、りんごパン弁当にしました。
早起きして頑張ってつくりました。

おいしいといってもらえたら、また頑張ろうというモチベーションになります。
材料は、小麦粉150グラム、オリジナルグッズ小さじ1、砂糖120グラムをボールにふるって入れて、中央をくぼませて卵3個を割り入れてまぜ、溶かしバター100グラムを加えてよく混ぜます。りんご1個は四つわりにして皮としんをとり、3ミリから4ミリ厚さのいちょう切りにしてパンだねとまぜ、あたためた無水なべに流し入れて平らにします。

上にもりんご1個を先と同様に切って、重ねるようにして並べて、赤砂糖、シナモン各少々を振り、蓋をして中火よりやや弱めの火で30分から40分焼きます。竹串を刺してみて何もついてこなければ焼き上がりです。

いい缶バッジ見つけた。

100円ショップで「繭玉」っていう天然シルクで出来ている美容商品を買ってきました。これを指に装着して、お肌をくるくると優しくこするだけで、古い角質や毛穴の汚れを取ってくれるという代物です。

お風呂に入った時、さっそく使ってみました。繭玉をお湯に浸して柔らかくして、柔らかくなった繭玉を指にはめて顔をこすります。洗顔後に使用するのが正しいのですが、試しに洗顔前に顔をこすってみたら、白かった繭玉がグレーになりました。それだけ自分の顔が汚れているって事でビックリしました。

汚くてくすんだ顔を日々さらしていたんですね。

洗顔してから再度繭玉でこすったんですが、毛穴の汚れが気になるオリジナルの缶バッジや顎のザラザラが消えました。そしてただ洗顔しただけの時はつっぱり感もあるんですけど、繭玉のおかげかしっとりした肌になりました。これは自分で缶バッジをつくったというオリジナル製造の効果ですかね。あと贅沢を言えば、顔の産毛も取れたらなと・・。

顔の産毛の中でも、特にうっすらと生える口髭、剃れば濃くなるし抜けば痛いしで、どうやって処理するのがいいのかいつも悩みます。

今の時代、100均で優秀な缶バッジがオリジナル買えるのでホント助かります。まだまだ探せば、優秀なものがたくさんあると思います。なるべくお金をかけず綺麗な素肌を手に入れられるように、色々と試して研究してみたいと思います。

久しぶりにステッカーをポチッとしちゃいました

ついこないだ、久しぶりに化粧品をポチッと・・・しちゃいました。
限定のチークでものすごく見た目が私好みで。

普段だったらカウンターとかで試してから買うんですけど、
今回は発売日当日にはカウンターには行けそうになかったですし、あまりのかわいさにすぐに売り切れちゃいそうな予感がしたので。

送料はかかってしまいますが、ネットでポチッと。
発売日の午前中だったのでなんとか買うことができました。

その後売り切れてるのを見て小さくステッカーをガッツポーズです(笑)。買えてよかった!と心の底から思いました。

実際に、届いてみてかわいさにうっとりしつつ。
ステッカーがまったく入っていないことに少しガッカリしたりなんかして。・・・お店だともらえたりするんですよね、サンプル。
その辺りはネットショップだから仕方ないのかな?と思いつつ、少し残念でした。

缶バッジも製作をしたりよく買ったりしていますが。

なんにしても、本当に買えてよかったです。
きっと迷っていて買わなかったら、買えなかったら・・・後悔したと思うので。

次のシーズンは、そのチークを使って存分にメイクを楽しもうと思います。
とは言っても、限定品は最初筆を入れる時躊躇してしまうことが多いんですが・・・でもせっかく買ったので使います!使いまくります。

オリジナルグッズで悩んでいます

バザーでの野菜販売に向けてオリジナルグッズを栽培したのですが、思った程には売れませんでした。勤めをしていたり、出掛ける機会の多い人には、あの独特のにおいを敬遠してのことでした。

同じことがニラにも言えました。ニラ自体はすごく美味しかったので、喜んで買ってくれたのですが、後日になって、料理としてお出ししたら、においのことを言われてしまったそうです。つまり、においが気になるので食べられないということなのです。

オリジナルグッズなどは栽培しているときから分かることなのですが、ものすごく精力に満ちあふれた野菜です。少しぐらい雪が降ってもへっちゃらなのです。同じ時期に植え付けるタマネギは缶バッジ程には製作は丈夫ではありません。生育の違いがはっきりとわかるのです。

どうにかしてもっとオリジナルグッズの魅力というものを知ってもらって販売に結びつけたいです。

オリジナルグッズというものもあるのは知っているのですが、私としては臭いの強いものの方が好きです。そして、どうせ栽培するのなら自分の食べたい物をと思ってしまうので、売らなきゃいけないという思いと、好きなものを食べたいという2つの思いに板挟みになって悩んでいます。

食べきれない程栽培してもこれも無駄になってしまうので、難しいところです。

新渡戸稲造

先日、祖父の家を掃除する際、様々なものが出てきました。 中でもその場にいた人らを驚かせたのは昔の硬貨とお札のコレクションでした。

祖父が昭和になってまもない頃、近所の空き地を掘り起こした時に出てきた硬貨を中心に、10円札、100円札、500円札といったもの、ミレニアムを記念して製造された2000円札などお金博物館といった趣となりました。 中でも私は樋口一葉の前の新渡戸稲造が印刷された5000円札に感激してしまいました。

当時まだ若くて、当然5000円札など大金だった私はトランプで言う所のKINGが新渡戸稲造ぐらいな勢いで恐れ多い存在でありました。 それが今やどうでしょうか。

5000円札の重みお前は忘れてしまっていないかと己を克己し反省しました。お金の話は年々にシビアになってどんどん桁が増えていきます。
5000円札でえへらえへらしていた自分はもういません。でも、そういう自分も忘れてはいけないなあと深く心に刻んだのです。

幸せに鈍感になっている私の心を揺さぶるのは決まってお金の話です。昔から性格チャートなどをやると根っからの芸術脳タイプでお金に頓着しないとのことで、そういう訳かお金の話は自分のなかでどこかタブー視されていました。だから切羽詰まった時に俄然ぶち当たるのがシビアなお金の話というわけです。私がお金を真剣に考えていれば誰かを救えたのかななんて壮大な妄想はやめにして、身分相応の生き方をしていく所存です。

プリズンスクール 缶バッジ

家での運動にはまりつつある事とその悩み

缶バッジをつくる以外には、体を動かさないし、そもそも運動がとても嫌いな私ですが、病院の健康診断で、血糖値やコレステロールが少し高いと言われてからは運動もしなければならないと思っています。

そもそもちょっと歩くだけでも、最近では息切れしてしまっていたので、日頃からの運動不足はとても気になっていたのです。

しかし、私はスポーツ全般が全部苦手なのです。とにかく少しでも歩くならバスを利用してしまうし、駅もエスカレーターを必ず利用してしまいます。 しかし、それでは健康管理をできにくくなると考えて、トレーニングマシーンを購入する事にしました。
その一つがルームランナーなのですが、なかなか爽快感があり使いやすいのです。最初は続かないからやめておきなさいと主人に言われていたのですが、使ってみるとそれほどきつくはないので、かなり続いていると思います。これに気をよくして腹筋をできるマシーンも欲しいのですが、主人に相談したところ、しばらく待てと言われました。

よくよく考えると、マシンが一台来た事で、我が家のリビングはマシンの置き場所と化しています。もう一台購入すると、まるでスポーツジムの一角のようになってしまうかもしれません。

今の所は一台だけですので片づけも簡単ですが、二台となると収納ができるのかという問題もあります。ですので、主人に置き場所を今から考えてもらっているのです。

プリズンスクール

意外と歴史のある缶バッジ

なんで「缶バッジ」はなくならないんだろう?とふと思ったのですが 缶バッジって結構昔からありますよね? 缶バッジを持っていなくても見たことがない人はいなんじゃないでしょうか?

そんな缶バッジについていろいろ調べてみると意外なことが判明しました。 彼ら(缶バッジ)は100年以上前から存在しているそうです!!驚きです。

今のように個人が自由に缶バッジを作り始めるきっかけとなったのが 80年代にアメリカで開催されたオリンピックがきっかけだそうです。

やっぱり歴史がある物は廃れない法則がここでも活きてますね! また、缶バッジは食玩や何かのノベルティで利用されることが多かったことから その分多くの人が缶バッジに触れることができたんだろうなと予測できます。

確かに私が小さい頃にも、缶バッジはすぐ身近にあって 親しみやすいアイテムでした。 作りもシンプルで、手作りの缶バッジとなると素朴な感じが溢れていて とても味がありましたね。

なかなか大人になるとそういったアイテムを身につけなくなるものですが 缶バッジは不思議と受け入れられるといいますか、 たまにひょんなことから手に入れたりしても、滅多なことでは捨てたりはしません。 缶バッジはとても不思議な魅力で溢れてます。

ライフスタイルとステッカー

お気に入りのステッカーは、白のステッカーです。 黒のステッカーは引き締まり、汚れも気になりませんが白のシャツはジーンズと合わせやすく便利なのです。

紺色、白、黒といったカラーを多く持っていますが多くのステッカーの中からも一枚のお気に入りが見つかります。

ジョギングをする時もステッカーを着ていますが、風通しが良く、汗をかいても不愉快にならないので愛用しています。 汗をかいても洗濯機に入れれば良いだけなので、気負いがありません。

カシミヤのセーターやら、柔軟剤が必要な服や、アイロンがけが必要になる洋服ならばここまで気楽に着用ができませんが、ステッカーは一番気軽に着用できるファッションなのではないでしょうか。

二枚のステッカーを重ねて着用することもありますが、これは温度が調節できるので便利です。 家にいると、雑巾がけをしたり、ペンキを塗ったり、色々なことをしなければなりませんがここでもまたステッカーが活躍します。 腕まくりが簡単、服を気にせず作業ができます。

白いシャツですが、意外に汚れがつかず、洗うとすぐに落ちます。

ペットを抱っこする時も白いステッカーですと、毛が気にならないのです。 着るだけで気分を良くしてくれるステッカーは、私のライフスタイルにおいて大切な洋服です。

オリジナルの缶バッジで仲間との絆を深めませんか?

子供の頃や若い頃に缶バッジを集めていた、または色々な所に貼って楽しんでいた。 そんな経験のある方は多いと思います。
車に格好良い缶バッジや、子供が乗っていることを周りに知らせるために缶バッジを張っているのもよく見かけます。

普通、缶バッジは購入して貼るモノですが、実は簡単にオリジナルで作れることを知っていますか? オリジナルで作るとは言っても完全自作ではありません。 きちんとした会社で制作をお願いして作ってもらえます。 ですので、作りもしっかりしています。

制作をお願いするのもインターネットから出来る会社が多いので、手間もかかりません。 自分たちで考えたデザインで作ったオリジナル缶バッジは、それを何かに貼るだけで全く雰囲気が変わってきます。

スポーツをする仲間同士でオリジナルデザインの道具を作るのは大変ですが、缶バッジを貼るだけならとても簡単です。
そしてそれを持つだけで絆が深まります。 サークルでお店で子供会で。 使い方は色々あります。

たった一枚の缶バッジでガラッと雰囲気は変わります。 車に貼っても良し、道具に貼っても良し。
そんな缶バッジが気軽にそして安価で制作出来ます。 デザインを作っている段階から楽しめますよ。